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SQL Anywhere 11.0.1 (日本語) » SQL Anywhere サーバ - データベース管理 » レプリケーション » Open Server としての SQL Anywhere の使用

 

Open Server の設定

SQL Anywhere は、ネットワーク上の他の Adaptive Server アプリケーション、Open Server アプリケーション、クライアント・ソフトウェアと通信できます。クライアントは 1 つ以上のサーバと通信でき、サーバはリモート・プロシージャ・コールを通して他のサーバと通信できます。製品が互いに対話するには、他の製品がネットワークのどこに常駐しているかをそれぞれが認識する必要があります。このネットワーク・サービス情報は interfaces ファイルに格納されています。


interfaces ファイル
DSEdit ユーティリティの使用
DSEdit の起動
ディレクトリ・サービスのセッションを開く
サーバ・エントリの追加
サーバ・アドレスの追加または変更
サーバ・アドレスの確認
サーバ・エントリ名の変更
サーバ・エントリの削除
JDBC のサーバの設定