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SQL Anywhere 11.0.1 (日本語) » SQL Anywhere サーバ - プログラミング » SQL Anywhere データ・アクセス API » SQL Anywhere .NET 2.0 API リファレンス » iAnywhere.Data.SQLAnywhere ネームスペース (.NET 2.0) » SAConnectionStringBuilderBase クラス

 

GetUseLongNameAsKeyword メソッド

長い接続パラメータ名を接続文字列で使用するかどうかを示す boolean 値を取得します。

構文
Visual Basic

Public Function GetUseLongNameAsKeyword() As Boolean
C#

public bool GetUseLongNameAsKeyword();
戻り値

長い接続パラメータ名を使用して接続文字列を作成する場合は true、それ以外の場合は false。

備考

SQL Anywhere 接続パラメータの名前には、長い名前と短い名前の 2 種類があります。たとえば、接続文字列に ODBC データ・ソースの名前を指定する場合は、DataSourceName と DSN のいずれかを使用できます。デフォルトでは、長い接続パラメータ名を使用して接続文字列を作成します。

参照