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SQL Anywhere 11.0.1 (日本語) » SQL Anywhere サーバ - プログラミング » SQL Anywhere の配備 » データベースとアプリケーションの配備 » 管理ツールの配備 » Windows における InstallShield を使用しない管理ツールの配備

 

手順 1:配備するソフトウェアを決定する

以下のソフトウェア・バンドルを任意に組み合わせてインストールできます。

  • Interactive SQL

  • SQL Anywhere プラグインを含む Sybase Central

  • Mobile Link プラグインを含む Sybase Central

  • QAnywhere プラグインを含む Sybase Central

  • Ultra Light プラグインを含む Sybase Central

  • SQL Anywhere コンソール・ユーティリティ (dbconsole)

上記のどのソフトウェア・バンドルをインストールする場合にも、次のコンポーネントが必要です。

  • SQL Anywhere ODBC ドライバ

  • Java Runtime Environment (JRE) バージョン 1.6.0

注意

Mac OS X における JRE バージョンを確認するには、[アップル] - [システム環境設定] - [ソフトウェア・アップデート] を選択します。[インストールされたアップデート] をクリックし、適用済みのアップデートのリストを表示します。Java 1.6.0 がリストに表示されていない場合は、[external link] developer.apple.com/java/download/ に移動します。

以下の項の手順は、これら 6 つのバンドルをどれでも (またはすべて) 競合なしでインストールできるように構成されています。