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SQL Anywhere 11.0.1 (日本語) » SQL Anywhere サーバ - SQL の使用法 » データベースの作成

 

データベース・オブジェクトの使用

この項では、データベース・オブジェクトを追加し、データベース・プロパティを設定するための手順を説明します。

データベース・オブジェクトを作成、変更、削除する SQL 文は、「データ定義言語」 (DDL) と呼ばれます。データベース・オブジェクトの定義は、データベース・スキーマを形成します。スキーマは、データベースの論理的なフレームワークです。

プロシージャとトリガの詳細については、プロシージャ、トリガ、バッチの使用を参照してください。

データベースの作成と設計に関する概念的な情報については、次の各項を参照してください。


データベース・オブジェクトのプロパティの設定
データベースのシステム・オブジェクトの表示
テーブルの操作
プライマリ・キーの管理
外部キーの管理
計算カラムの使用
テンポラリ・テーブルの操作
ビューの操作
通常のビューの操作
マテリアライズド・ビューの操作
インデックスの操作