Click here to view and discuss this page in DocCommentXchange. In the future, you will be sent there automatically.

SQL Anywhere 11.0.1 (日本語) » QAnywhere » QAnywhere リファレンス » QAnywhere C++ API リファレンス » QAManagerBase クラス

 

browseNextMessage 関数

構文
QAMessage * QAManagerBase::browseNextMessage(
  qa_browse_handle handle
)
パラメータ
  • handle   参照を開始するいずれかの操作から返されたハンドル。

備考

指定された参照操作の次のメッセージを返します。メッセージがない場合は NULL を返します。

参照対象メッセージのハンドルを取得するには、browseMessages を使用します。または、他の QAManagerBase メソッドを使用して、キューまたはメッセージ ID でメッセージを参照することもできます。

参照

browseMessages 関数

browseMessagesByQueue 関数

browseMessagesByID 関数

browseClose 関数

戻り値

次のメッセージ。メッセージがない場合は qa_null。