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SQL Anywhere 11.0.1 (日本語) » QAnywhere » QAnywhere リファレンス » QAnywhere C++ API リファレンス » QAManagerBase クラス

 

getQueueDepth 関数

指定されたフィルタに基づいて、すべてのキューの深さの合計を返します。

構文
qa_int QAManagerBase::getQueueDepth(
  qa_const_string queue,
  qa_short filter
)
パラメータ
  • queue   キュー名。

  • filter   着信メッセージ、送信メッセージ、またはすべてのメッセージを示すフィルタ。

備考

指定されたフィルタに基づいて、キューの深さを返します。コミットされていない出力メッセージも含まれます。

キューの深さは、受信されていないメッセージの数です (たとえば、getMessage メソッドを使用)。

参照

QueueDepthFilter クラス.

戻り値

キューに登録されているメッセージの数。エラーが発生した場合は -1。