Click here to view and discuss this page in DocCommentXchange. In the future, you will be sent there automatically.

SQL Anywhere 11.0.1 (日本語) » QAnywhere » QAnywhere リファレンス » QAnywhere Java API リファレンス » クライアント用 QAnywhere Java API

 

QAManager インタフェース

構文
public QAManager
基本クラス
備考

QAManager は、非トランザクション志向の QAnywhere メッセージング操作を管理します。

これは QAManagerBase から派生します。

この動作の完全な説明については、QAManagerBase インタフェースを参照してください。

QAManager インスタンスは、AcknowledgementMode クラスの定義のようにして、明示的に受信を確認するように設定することも、暗黙的に受信を確認するように設定することもできます。トランザクションの一部としてメッセージの受信を確認するには、QATransactionalManager を使用します。

QAManager と QATransactionalManager オブジェクトを作成するには、QAManagerFactory クラスを使用します。

参照

AcknowledgementMode インタフェース

QAManagerFactory クラス

QATransactionalManager インタフェース

メンバ

ianywhere.qanywhere.client.QAManager のすべてのメンバ (継承されたメンバも含みます) を以下に示します。


acknowledge メソッド
acknowledgeAll メソッド
acknowledgeUntil メソッド
open メソッド
recover メソッド