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SQL Anywhere 11.0.1 (日本語) » コンテキスト別ヘルプ » クエリ・エディタ

 

[INTO] タブ

結果を変数に割り当てるには、このタブを使用します。

項目

[INTO 変数のインクルード]   [INTO 変数] フィールドで変数名を編集する場合は、このオプションを選択します。

[選択したカラム]   このボックスには、クエリに対して選択したすべてのカラムがリストされます。

[INTO 変数]   各 select リスト項目の値を受け取るための変数のリストです。このフィールドに変数名を直接入力できます。

[結果]   ウィンドウの下部の [結果] タブをクリックすると、クエリの結果が表示されます。クエリにエラーがあった場合には、エラー・メッセージが表示されます。

[SQL]   ウィンドウの下部の [SQL] をクリックすると、クエリの SQL コードが表示されます。

INTO について

INTO が使用されるのはプロシージャとトリガのみです。これは結果セットの宛先を指定します。カラムごとに 1 つの変数を指定してください。

参照