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SQL Anywhere 12.0.1 » SQL Anywhere サーバー データベース管理 » データベースのモニタリング » SQL Anywhere モニター » 警告 » 警告スレッショルドの指定

 

リソースからの未送信のエラーレポートに関する警告の抑制
 ♦ 未送信のエラーレポートに関する警告を抑制するには、次の手順に従います。

管理者は、リソースに未送信のエラーレポートがある場合に警告を送信するかどうかを設定できます。デフォルトでは、このような警告は送信されません。エラーレポートとその送信方法の詳細については、SQL Anywhere のエラーレポートを参照してください。

  1. モニターに管理者としてログインします。

  2. [ツール]  » [管理] をクリックします。

  3. [設定] をクリックします。

  4. [編集] をクリックします。

  5. [オプション] をクリックします。

  6. [リソースの未送信のエラーレポートの警告を表示しません。] をクリックします。

  7. [保存] をクリックします。

  8. [閉じる] をクリックします。