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SQL Anywhere 12.0.1 » SQL Anywhere サーバー プログラミング » データベースおよびアプリケーションの配備 » 管理ツールの配備 » Linux、Solaris、Mac OS X における管理ツールの配備

 

手順 1:配備するソフトウェアを決定する

以下のソフトウェアバンドルを任意に組み合わせてインストールできます。

  • Interactive SQL

  • SQL Anywhere プラグインを含む Sybase Central

  • Mobile Link プラグインを含む Sybase Central

  • QAnywhere プラグインを含む Sybase Central

  • SQL Anywhere コンソールユーティリティ (dbconsole)

上記のどのソフトウェアバンドルをインストールする場合にも、次のコンポーネントが必要です。

  • SQL Anywhere ODBC ドライバー

  • Java Runtime Environment (JRE) バージョン 1.6.0。Linux/Solaris では、これは JRE の 32 ビットバージョンです。Mac OS X では、これは JRE の 64 ビットバージョンです。

注意

Mac OS X における JRE バージョンを確認するには、[アップル] » [システム環境設定] » [ソフトウェアアップデート] をクリックします。[インストールされたアップデート] をクリックし、適用済みのアップデートのリストを表示します。Java 1.6.0 がリストに表示されていない場合は、[external link] http://developer.apple.com/java/download/にアクセスします。

以下の項の手順は、これら 5 つのバンドルをどれでも (またはすべて) 競合なしでインストールできるように構成されています。