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SQL Anywhere 12.0.1 » SQL Anywhere サーバー 空間データサポート » 空間データへのアクセスとそのデータの操作 » ST_Point タイプ

 

ST_Point コンストラクター

ポイントを構成します。

注意

座標から ST_Point 値を作成する場合、取得されるオーバーロードは必ずしも予測できるとはかぎりません。たとえば、式 "NEW ST_Point(1,2,3)" は、X=1、Y=2、SRID=3 の 2D ポイントを作成します。式 "NEW ST_Point(1,2,3.0)" は、Z=3.0 の 3D ポイントを作成します。

 オーバーロードリスト

ST_Point() コンストラクター
ST_Point(LONG VARCHAR[, INT]) コンストラクター
ST_Point(LONG BINARY[, INT]) コンストラクター
ST_Point(DOUBLE,DOUBLE[, INT]) コンストラクター
ST_Point(DOUBLE,DOUBLE,DOUBLE[, INT]) コンストラクター
ST_Point(DOUBLE,DOUBLE,DOUBLE,DOUBLE[, INT]) コンストラクター