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SQL Anywhere 12.0.1 » QAnywhere » QAnywhere テクノロジ

 

QAnywhere 12 プラグイン

Sybase Central QAnywhere 12 プラグインを使用して、QAnywhere アプリケーションの作成や管理が行えます。このプラグインでは、次の作業を実行できます。

  • クライアントメッセージストアとサーバーメッセージストアの作成

  • QAnywhere Agent の設定ファイルの作成と管理

  • QAnywhere Agent のログファイルのブラウズ

  • 送信先エイリアスの作成または変更

  • JMS コネクターと Web サービスコネクターの作成

  • 転送ルールファイルの作成と管理

  • メッセージストアのリモートでのブラウズ

  • メッセージの追跡

 ♦ QAnywhere 12 プラグインの起動
  1. Sybase Central を起動します。

    [スタート] » [プログラム] » [SQL Anywhere 12] » [管理ツール] » [Sybase Central] をクリックします。

  2. [接続] » [QAnywhere 12 に接続] をクリックします。

  3. [ODBC データソース名] または [ODBC データソースファイル] を指定し、必要に応じて [ユーザー ID][パスワード] を指定します。

  4. [接続] をクリックします。