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SQL Anywhere 12.0.1 » エラーメッセージ » Mobile Link サーバーの警告メッセージ

 

Mobile Link サーバーの警告メッセージ (エラーコード順)

エラーコード レベル メッセージテキスト
10001 1 データベース最大接続数が %1 に設定されました (データベースワーカースレッド数以上に指定します)。
10003 1 ODBC 独立性レベル (%1) はサポートされていません。
10004 1 ODBC 関数 %1 がドライバーでサポートされていません。
10005 1 ODBC 文のオプション %1 は %2 (%3) から %4 (%5) に変更されています。
10006 1 ODBC 文のオプション %1 は %2 から %3 に変更されています。
10007 2 統合データベースでのデッドロック後に begin_connection トランザクションをリトライします。
10009 2 Mobile Link テーブル '%1' が破損しています。
10010 2 handle_error スクリプトが定義されていません。エラー動作はデフォルトアクションコード (%1) に従います。
10012 2 統合データベースとリモートデータベース間で、最後に同期をとった時点が一致しません。進行状況オフセットが、統合データベースでは %1、リモートデータベースでは %2 です。既知の最後の同期時点から始まる新規アップロードの送信をリモートデータベースに要求しています。
10014 4 カーソルのパラメーターとして予期していたのは最大 %1 個ですが、%2 個見つかりました。
10015 3 テーブル '%1' には少なくとも 1 つのタイムスタンプカラムがあります。タイムスタンプ精度の不一致により、アップロードされるタイムスタンプの精度が失われ、ダウンロードフィルタリングが無効になる場合があります。
10016 3 テーブル '%1' には少なくとも 1 つのタイムスタンプカラムがあります。タイムスタンプ精度の不一致により、ダウンロードされるタイムスタンプの精度が失われ、データの一貫性が失われる場合があります。
10017 3 統合データベースとリモートデータベースでタイムスタンプの精度が異なります。統合データベースのタイムスタンプ精度は秒の小数点以下第 %1 位、リモートデータベースのタイムスタンプ精度は小数点第 %2 位です。
10018 3 タイムスタンプ精度の不一致を解決するには、リモートデータベースの SQL Anywhere DEFAULT_TIMESTAMP_INCREMENT オプションを %1 に、TRUNCATE_TIMESTAMP_VALUES を 'On' に設定してください。Ultra Light リモートでは、TIMESTAMP_INCREMENT オプションを %2 に設定してください。
10019 3 リモートデータベースでは、統合データベースのタイムスタンプ精度を一致させることができません。アプリケーション、スキーマ、スクリプト側で精度の不一致に対処するロジックを用意する必要があります。
10020 3 タイムスタンプ精度の不一致は、アップロード時の競合の検出に影響を及ぼす場合があります。-zp オプションを使用すると、Mobile Link サーバーは最も低い精度のタイムスタンプを使用して競合の検出を行います。
10021 3 リモートデータベースと統合データベースでタイムスタンプ精度が異なります。競合を検出するために、精度の低い側よりも高い精度のタイムスタンプ値が使用されました。-zp オプションの使用を検討してください。
10022 3 パブリケーション '%1' は、いずれのテーブルでも参照されていません。
10023 3 アップロードはロールバックされ、同期はアボートされます。次回このリモートから同期を実行するときに、前回のアップロードの結果について確認を促されます。
10032 2 クライアントの同期ログを格納するファイルを開けません。ファイル名は '%1' です。
10033 2 リモートクライアントの同期ログを読み込んでいるときにエラーが発生しました。
10034 2 リモート同期ログを含むローカルファイルに書き込めません。
10035 2 リモートクライアントの同期ログが不完全なまま終了しています。トランケートされたと思われます。
10036 2 クライアント同期ログは、Mobile Link サーバーのメッセージログファイルまたは Mobile Link サーバーのメッセージウィンドウに表示されます。
10039 2 マルチロー操作中にエラーが検出されました。シングルローモードでリトライする前にロールバックを実行しています。
10040 2 テーブル %2 へのデータのアップロードで %1 ローが無視されました。
10041 2 アップロードはコミットされ、同期はアボートされます。次回このリモートから同期を実行するときに、前回のアップロードの結果について確認を促されます。
10043 4 統合データベースから現在のタイムスタンプを決定できません。
10045 2 統合データベースでのデッドロック後にアップロードをリトライします。
10048 2 統合データベースでのデッドロック後に begin_synchronization トランザクションをリトライします。
10049 2 統合データベースでのデッドロック後に end_synchronization トランザクションをリトライします。
10050 4 %1
10051 1 認識されない ODBC ドライバー '%1' です。ODBC ドライバーは、種類によって機能と品質が大幅に異なります。このドライバーには同期化に必要な機能がありません。ユーザー自身の責任でご使用ください。
10055 2 クライアントから %1 認証パラメーターが提供されましたが、authenticate_parameters スクリプトがありません。
10064 1 未知のユーザーは自動的に追加されます (authenticate_user スクリプトがない場合)。
10068 5 '%1'
10073 1 Windows XP ファイアウォールが有効であり、Mobile Link サーバーが例外リストにありません。リモートマシン上のクライアントがこのサーバーに接続できない可能性があります。
10074 4 統合データベースからダウンロードタイムスタンプをフェッチできません。
10075 1 ORACLE テーブル 'v_$transaction' にアクセスできません。タイムスタンプベースのダウンロードを利用する場合は、データの損失を防ぐためにアクセスが必要です。
10078 1 Microsoft SQL Server 仮想テーブル 'sys.dm_tran_active_transactions' にアクセスできません。Mobile Link サーバーは、スナップショットアイソレーションを使用しません。
10079 1 コマンドラインオプション '%1' は無視されます。
10080 5 統合データベースでの競合する更新後にアップロードをリトライします。
10081 3 統合データベースからテーブル '%1' のカラムのデータ型を取得できません。
10082 1 Mobile Link サーバーがデータページをスワップしました。ディスクアウト : %1 ページ、ディスクイン : %2 ページ、同時使用可能 : %3 ページ
10083 1 同時同期上の制限のため、Mobile Link サーバーはこの同期でのネットワークの読み込みを停止しています。
10084 1 同時同期数が減少したため、Mobile Link サーバーはこの同期でのネットワークの読み込みを再開しました。
10085 1 テーブル '%1' で、ml_column テーブルのエントリ数が、リモートテーブルのカラム数よりも大きくなっています。
10086 1 ODBC ドライバー '%1' は推奨されていません。
10087 1 ASE テーブル 'master..systransactions' にアクセスできません。Mobile Link サーバーはダウンロードにシステム時間を使用します。
10088 5 統合データベースで現在実行されている SQL 文の実行時間が長すぎます。接続 ID は %1 です。
10089 1 パフォーマンス警告 -- データベース接続の再使用率が %1% です。
10091 2 リモートクライアントでパススルースクリプトが失敗しました。実行順序 : %1、スクリプト ID : %2、エラーコード : %3、エラーテキスト : '%4'
10092 2 無効なログの冗長性オプション : '%1'
10093 1 Mobile Link サーバーは現在、パフォーマンスを低下させる -zf で実行中です。
10094 1 最小キャッシュサイズが小さすぎます。%1 から %2 バイトに増加しています。
10095 1 最大キャッシュサイズが小さすぎます。%1 から %2 バイトに増加しています。
10096 1 初期キャッシュサイズが小さすぎます。%1 から %2 バイトに増加しています。
10097 1 初期キャッシュサイズが最低キャッシュサイズより小さくなっています。初期サイズを %1 バイトに増加しています。
10098 1 最大キャッシュサイズが初期キャッシュサイズより小さくなっています。最大サイズを %1 バイトに増加しています。
10099 1 スキーマを記録できません。
10100 1 Mobile Link サーバーにはすべての同期が記録されます。
10101 2 クライアント '%1' からの同期の要求は拒否されました。
10102 5 空間ライブラリ警告 : '%1'
10103 5 Z/M 値がアップロード空間データから削除されました。
10104 1 エージェント %1 に一度に送信するリモートタスクが多すぎます。エージェントが一度に受信できる最大リモートタスク数は 255 です。
10105 1 RTNotifier が開始されていないため、エージェントで受信するリモートタスクはありません。
10106 2 リモート ID '%1' をロックできません。 再試行します。
10107 1 <OE>: %1
10108 1 次のオプションは推奨されていません : %1
10109 1 クライアント Java VM をロードしています。
10110 1 %1 が存在しないか、記録されたプロトコルファイル (拡張子 .mlr) が含まれていません。
10113 5 テーブル '%1' の競合の解決方法は推奨されていません
10114 5 テーブル '%1' で使用される競合の検出および解決方法は推奨されていません
10115 3 パフォーマンス警告 : リモートテーブル '%2' のカラム '%1' が '%3' から '%4' に再度マップされました