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SQL Anywhere 11.0.1 (日本語) » SQL Anywhere サーバ - プログラミング » SQL Anywhere データベース・ツール・インタフェース » データベース・ツール・インタフェース » DBTools 構造体


a_table_info 構造体

a_db_info 構造体の一部として必要なテーブルに関する情報を格納します。

typedef struct a_table_info {
    struct a_table_info *next;
    a_sql_uint32        table_id;
    a_sql_uint32        table_pages;
    a_sql_uint32        index_pages;
    a_sql_uint32        table_used;
    a_sql_uint32        index_used;
    char *              table_name;
    a_sql_uint32        table_used_pct;
    a_sql_uint32        index_used_pct;
} a_table_info;
メンバ 説明
next リスト内の次のテーブル。
table_id このテーブルの ID 番号。
table_pages テーブル・ページの数。
index_pages インデックス・ページの数。
table_used テーブル・ページに使用されているバイト数。
index_used インデックス・ページに使用されているバイト数。
table_name テーブルの名前。
table_used_pct テーブル領域の使用率を示すパーセンテージ。
index_used_pct インデックス領域の使用率を示すパーセンテージ。